MENU

昼勤か夜勤。どちらかを選んで、無理のない乗務を

POINT01

昼勤か夜勤。どちらかを選んで、無理のない乗務を

MKタクシーは昼勤・夜勤の選択制。タクシー業界で一般的な隔日勤務は採用していません。隔日勤務とは、一度に18時間から21時間程度の勤務を、文字通り隔日ペースでこなす勤務体系のこと。勤務日の翌日は基本的に休みなので、メリハリをつけて働ける一方、健康管理や家族との時間の確保といった面で、デメリットが生じるのも事実です。異業種からの転職の場合、勤務開始当初は生活リズムの変化に戸惑うこともあるかもしれません。その点、MKタクシーの昼勤・夜勤制なら、一般企業と大差ないペースで働くことが可能。無理なく仕事に慣れていくことができます。

ライフステージに合わせた働き方ができるのも、MKの魅力です

POINT02

ライフステージに合わせた働き方ができるのも、MKの魅力です

勤務体系は、途中で変更することが可能です。たとえば「結婚費用を稼ぎたい」といった場合には高給与の夜勤で働き、「子どもが生まれたから、家族と過ごす時間を大切にしたい」と思うようになれば昼勤に変わるというように、ご自身の状況に応じた働き方が選択できます。業績給の割合が大きいセダンと、昼勤のみで固定給の高いハイヤー間の異動も可能。また、社内で実施している研修を受講し、観光タクシーや英会話タクシーを運行できるようになれば、別途手当を支給しています。どんな働き方を選択するかは、ドライバーの意思次第。MKタクシーは一人ひとりのキャリア形成を徹底的に応援します。

充実の福利厚生で、オン・オフ両面をバックアップ

POINT03

充実の福利厚生で、オン・オフ両面をバックアップ

各種社会保険の完備、退職金制度に加え、MKタクシーではドライバーの健康管理にも注力。日ごろの睡眠・血圧・飲酒チェックのほか、メンタルヘルスの相談窓口を設置するなど、安心して長く働ける環境を実現しています。また、社員旅行、ソフトボール大会、親子ふれあいイベントなど、社内イベントも数多く実施。社員間の交流を深めることができます。プライベート充実のための支援としては、琵琶湖畔の研修センターが1泊1000円で利用できるほか、グループ施設の割引(ガソリン・アミューズメント・トラベル)も好評です。

SCROLL
説明会を予約する 募集要項を見て応募する
Page Top